水を加えるだけ!かんたん塩釜焼きの素

戦国時代、豊臣秀吉は朝鮮出兵の際に玄界灘で獲れた鯛を大阪の母へ贈りました。
そのときに、食品の腐敗を防ぐために鯛を塩で包んで焼いたことが塩釜焼きの始まりと言われています。
塩釜焼きは腐敗防止だけではなく、塩釜で食材を包むことで水分を逃さず蒸し焼きにすることで旨味が凝縮されてふっくらと焼き上げることができます。
お祝い事や宴席の場で振る舞われることが多い塩釜焼きをご家庭で簡単に作れる「塩釜焼きの素」が新発売です。

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⇑ホテルのシェフの方が実際に商品を使用して調理されたものです。(本品約3kg使用)